筑志学院
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(春・夏・冬休みは除く)
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平日午後3時から
土日午後4時から
はじめに
代表者挨拶(中3正月特訓の一コマ)
はじめまして、筑志学院の加茂です。
熱い思いを胸にスタートして、あっという間に二十年目を迎えます。筑志学院には、ご兄弟で入塾して下さる方々も多数いらっしゃいますが、3番目、4番目のお子さんもお預かりさせて頂いています。先日は、教え子の結婚式にも招待されました。
さて、この間、社会情勢はもとより、子供たちをめぐる環境、教育は激変しています。けれども、どんなに世の中が変わろうと、私たち大人にとって子供たちが、かけがえのない宝物であることに変わりはありません。子供たち一人ひとりが、まさに未来の象徴であり、夢でもあるのです。
今後も地域に根ざし、子供たちの夢の実現に力を尽くしていきたいです。
筑志学院 塾長 加茂 隆幸
略歴:
福岡県出身、県立筑紫ヶ丘高等学校、筑波大学第三学群情報学類卒業後、立石電機(現オムロン)入社、東京通信研究所勤務。筑志学院創立のため退社、現在に至る。
「筑志学院」という名前に込めた私たちの思い
「世界最大の科学技術の情報発信基地つくば(i)」を一途に臨む筑波山の“筑”と「心がその方向に向かう、成し遂げようとする目標を心に決める(ii)」意である“志(iii)”から字をとり“筑志学院”と名付けました。
子供たちが、『つくし』のようにのびのびと大きく育って欲しいという願い、そしてそのために私たちも全力を“つくし”て応援していくという決意をこの名前に重ねています。
(i)江崎玲於奈元筑波大学長がつくば名誉市民章を贈られる顕彰式で述べた言葉
(ii)岩波書店「広辞苑」第五版
(iii)中国北宋の詩人蘇轍(1039〜1112)は「夫れ人の学や其の大に志さんずれば多しとも雖も何をか為さん」という。まず学の始めは志であり、それに基づく気宇壮大な目標を立てるべきだとの意。
筑志学院の沿革
1988年4月 個人塾としてスタート
1992年1月 筑志学院創立
文部省認定英語検定試験準会場に
1993年7月 茨城統一テスト協議会加盟
1994年1月 文部省認定漢字検定試験準会場に
3月 高校部開設
1996年7月 小絹教室開校
1999年5月 文部省認定数学検定試験準会場に
2001年3月 つくしんぼクラス開設
2002年1月 守谷教室を新築
2003年10月 ホームページ開設
2005年5月 筑志予備校開校
2007年10月 新「つくしんレポート」
2008年7月 現在に至る
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筑志学院
〒 300-2436 茨城県つくばみらい市絹の台1-16-4
TEL 0297-52-1294 FAX 0297-52-1500